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シマザキジム新年会、お疲れ様でした!
こんにちは! シマザキジム嶋崎晃太です。 先日、 シマザキジム新年会 を開催しました。 今回の新年会、実は誰でも参加できたわけではありません。 今回は「10人限定」の新年会 今回集まったのは、 シマザキジムの中でも厳選された10名。 ・通っている期間 ・年齢 ・性別 そういった条件ではありません。 選ばれた基準は、ただ一つ。 👉 「本気度が高い会員さん上位10名」 それだけです。 身体を変えられる人の共通点 今回集まった皆さんには、はっきりとした共通点がありました。 自分に言い訳をしない 楽な方法を探さない 言われたことを素直にやる 正直、これができる人は多くありません。 でも―― 身体が変わる人は、例外なくこれができています。 才能でも、若さでもない よく聞きます。 「自分には才能がないから」「もう若くないから」 関係ありません。 今回集まった皆さんを見て、改めて確信しました。 👉 身体が変わるかどうかは、 “素直さ” で決まる。 トレーニングも食事も生活習慣も 「まずやってみる」 この姿勢を持てる人は、必ず結果を出します。 そして、嬉しい
1月11日


食べれるものを探していないか?
こんにちは! シマザキジム嶋崎晃太です。 今日は 【食欲と真剣に向き合おう】 という本質を付いたお話。 食べれるものを探してないか? ダイエット・減量中なのに、 これは食べていい? これはOK? これなら太らない? そんなことばかり考えていませんか? 正直に言います。 それ、もう食事管理じゃありません。 「食えるもの探し」 が始まった時点で負け 本来、食事管理は 体を仕上げるための手段 のはずです。 それがいつの間にか、 食べられるものを増やす ギリギリを探す 抜け道を見つける これは、 目的がズレています。 なぜ人は 「食えるもの」 を探し始めるのか 理由はシンプルです。 ① 我慢しているから ・好きなものを我慢・制限ばかり・ストレスだらけ だから、 OKなものを探して自分を正当化する。 ② ゴールを忘れているから 何のための減量か どこに向かっているのか これが曖昧になると、人は目先の欲に引っ張られます。 ③ 食事を「楽しみ」にしすぎている 言いにくいですが、 減量期に楽しさを求めすぎる人はほぼ例外なく失敗します。 減量はイベントじゃない。
1月7日


「トレーニングさぼっちゃいました」「いっぱい食べちゃいました」
その報告、もういらない、、、💦 こんにちは! シマザキジムの 【鬼軍曹】 嶋崎晃太です。 年明けて 弛んでいる人が多いイメージだったので、 今日も厳しめに投稿していきます。 皆さん、「太る痩せる」の繰り返しは、 本当に無駄な時間&無駄なお金を消耗するだけなので、 本当にお気をつけてください⚠ その報告、もういらない! 「トレーニングさぼっちゃいました」「いっぱい食べちゃいました」 その話の繰り返し、もう聞きたくないです。 シマザキジムで指導をしていると本当によく聞く言葉があります。 「昨日トレーニングさぼっちゃいました…」 「つい食べ過ぎちゃいました…」 正直に言います。 もう、その報告はいりません。 それ、 反省でも相談でもない 多くの場合、 この手の言葉は 改善策を考えたいわけでもなく アドバイスを求めているわけでもなく 次にどうするかが決まっているわけでもない ただの 「言い訳の共有」 です。 言葉にしたことで、 どこかで 「許してもらえた気」になってしまう。 でも、 体は1ミリも変わりません。 さぼったこと自体は、問題じゃない 誤解しな
1月6日
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