「外食に行く人ほど太る。反論は結果でどうぞ」
- 晃太 嶋崎
- 1 日前
- 読了時間: 3分
なんで外食なんていってるの??

正直に言います。
「本気で身体を変えたい人の行動じゃない」
これが答えです。
もちろん、・仕事の付き合い・家族のイベント・どうしても外せない用事
そういう事情があるのは分かります。
でも、それを当たり前のように、頻繁にやっていませんか?
太っている人ほど、外食に行く
これ、耳が痛い人も多いと思いますが事実です。
シマザキジムで多くの人を見てきて、はっきり言えることがあります。
体脂肪率が高い人ほど
食事管理が甘い人ほど
「外食の頻度」が高い
これは偶然じゃありません。
理由はシンプル👇
自分で食事をコントロールする力がないから。
外食=悪じゃない。
でも「責任放棄」になっている。
外食が悪いわけじゃありません。問題は👇
カロリーが分からない
油・調味料が不明
量が多い
選択が感覚任せ
それなのに
「ちゃんと調整してます」
と言う。
はっきり言います。
それは調整じゃない。ただの“他人任せ”です。
「忙しいから外食」は言い訳でしかない
忙しくても👇
痩せている人
仕上がっている人
結果を出している人
こういう人ほど自炊率が高い。
なぜか?
忙しいからこそ、余計なリスクを減らしたいから。
太っている人ほど👇
時間がない
作るのが面倒
コンビニ・外食で済ませる
そして結果も同じ。
「たまにだから大丈夫」が一番危ない
この言葉を使った瞬間、もう身体は変わりません。
たまに外食
たまに間食
たまにサボり
この「たまに」の積み重ねが今の身体です。
結果が出ていない人ほどこの言葉をよく使います。
大会に出る人は、外食をどう扱っているか
シマザキジムで大会に出る人たちは👇
外食を「楽しみ」にしていない
外食を「リスク」と理解している
必要なら断る
断れないなら、前後で完璧に調整する
つまり外食に支配されていない。
「人生楽しめなくないですか?」問題
これもよく聞きます。
じゃあ逆に聞きます。
今の身体で、人生楽しめてますか?
鏡を見るたびにため息
写真を避ける
服で誤魔化す
その人生を続けるか、
数ヶ月本気で我慢するか。
どっちが人生良くなりますか??
シマザキジムのスタンス
シマザキジムは外食禁止ジムではありません。
でも👇「本気じゃない行動を肯定するジム」でもありません。
身体を変えたいなら、行動を変える
行動を変えられないなら、結果は変わらない
シンプルです。
最後に一言
外食に行っている時点で無意識にこう言っています。
「今の身体でも、まあいいか」
もしそれでいいなら、問題ありません。
でも本気で変わりたいなら、今一度自分に問いかけてください。
なんで外食なんていってるの??
答えは「まだ覚悟が足りていないから」
そしてもう一つ。
太っている人ほど、外食に行く。
だからこそ、まず変えるべきは“そこ”です。








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