【4月5日の大会メンバーで武者修行してきました】
- 晃太 嶋崎
- 2 日前
- 読了時間: 3分
こんにちは😊
シマザキジム嶋崎晃太です。
先日、
4月5日の大会に向けたメンバーで
武者修行に行ってきました。
結論から言うと
4月5日の優勝が、
また一歩近づいた日でした。

追い込み合える環境は【最強】
今回の武者修行のテーマは明確でした。
✔︎ 遠慮しない
✔︎ 手を抜かない
✔︎ 限界を基準にする
1人でのトレーニングでは、
どうしても「これくらいでいいか」が入り込む。
でも、同じ目標を持ったメンバーが揃うと話は別です。
重量、回数、フォーム、気持ち。すべてがチェックされる環境。
手を抜けない。誤魔化せない。だからこそ伸びる。
基準値が上がると、世界が変わる
今回の一番の収穫は、全員の基準値が確実に引き上がったこと。
・この重量は当たり前
・この追い込みは最低ライン
・この集中力が標準
一度この基準を体が覚えると、もう以前のトレーニングには戻れません。
ジムに戻ってからも、「あれ?前より楽に感じるな」
そう思える瞬間が増えてくるはずです。
それが、本物の成長です。
外に出るから、現実が見える
1人の世界の中では調子が良く見えても、外に出た瞬間、
「あ、まだ足りないな」「このレベルじゃ勝てないな」
そう突きつけられる場面は必ずあります。
でも、今回のメンバーは違いました。
誰一人として逃げなかった。
全員が、
「まだ足りない。もっとやる」
そう言って帰ってきた。
この姿勢こそが、優勝候補とそうでない人を分ける差です。
正直に言います
この環境、最高過ぎる。。良すぎました。
正直、「これ、月2くらいでやりたいな…」って本気で思ってます。
それくらい、刺激があり無駄がなく成長スピードが段違い。
この武者修行に
「誘われる人間」になるには?
特別な才能は必要ありません。
条件は、シンプルです。
・言われたことを素直にやる
・結果よりも“過程”を誤魔化さない
・しんどい場面で逃げない
・環境や人のせいにしない
・本気で身体を変える覚悟がある
そして一番大事なのは、
「自分はまだ足りない」と認められること。
自信を持つことと、己惚れることは全然違う。
それができる人間は、必ず声がかかります。
逆に、口だけ・言い訳・自己流が多い人は、この場には呼ばれません。
4月5日まで、もう一段上へ
今回の武者修行で、全員が一段階上の景色を見ました。
そして確信しています。
4月5日の優勝は、現実的な位置にある。
あとは、この基準を日常に落とし込み、淡々と積み上げるだけ。
次の武者修行も、さらにレベルを上げに行きましょう🔥
4月5日のチケットは2月5日~発売予定なので、
来る方は先にお伝えしてもらったらジムで抑えておきますので、
随時情報をチェックよろしくお願いいたします✅









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